恋ぷに(恋はDeepに)ネタバレや最終回は?海音の秘密が気になる!

テレビ

こんにちは〜!

やっと始まりましたね〜!「恋はDeepに」通称「恋ぷに」!

気になるネタバレや最終回の考察、海音の秘密について調べてみました!

良ければ最後まで御覧ください!

あらすじ

海を愛する海洋学者・渚海音なぎさみお(石原さとみ)は、星ヶ浜海岸に巨大マリンリゾートが建設されることを知り、海に暮らす魚たちの暮らしを守るため、なんとか止める手立てはないかと考える。

一方、リゾート開発を進める蓮田トラストの御曹司で、三兄弟の次男・倫太郎(綾野剛)は、父・太郎(鹿賀丈史)にロンドンから呼び戻され、星ヶ浜での開発の陣頭指揮を任される。

海音が出演したあるテレビ番組をきっかけに顔を合わせた二人は、環境保護とリゾート開発という正反対の目的を持って最悪の出会いを果たす。しかし翌日、倫太郎と対立関係にある兄・光太郎(大谷亮平)から呼び出された海音は、なんと、リゾート開発チームに参加してほしいと頼まれて……!

引用元 https://www.ntv.co.jp/deep/story/

海音の秘密は?

第一話でヒントが沢山あったの事は気付きましたか?

親戚の叔父さんである「鴨居」に『かくまってもらっている』という表現

親戚の叔父さんちに「住ませてもらっている」や「お世話になっている」などの言い方をするはずですが、「かくまってもらっている」としています。

「かくまう」とは「人目につかないようにこっそり隠しておく」と言う意味なので、親戚の叔父さん以外にバレてはイケない事であるという事ががわかりますね!

倫太郎との喧嘩の最中で放った「近所のおばさんソックリ!ぼんくらカワハギのおばさん」

そもそもカワハギは魚ですよね!喧嘩中に咄嗟に放った一言でしたが、違和感がありませんでしたか?

近所に住むおばさんがカワハギ??

「海に住んでいたの?」と思ってしまいました!

倫太郎がダイビング中に事故で溺れていた時に助けた

ダイビングで酸素ボンベが岩にぶつかり破損し、口元の酸素を吸うホースが岩に挟まり溺れていましたが、そもそもその場所に居たこともわかりませんし、酸素ボンベを使う時点で「深く潜っていた」事がわかります。その場所へ行き酸素ボンベを付けずに泳いで助けた事に違和感はありませんか?

相談相手は「ウツボ」

なんと!?ウツボと会話が出来るようなのです!

ここで答えが見つかった気がしませんか?

考察するに「人魚」説が可能性が高い気がしています!

今まで上げた違和感がヒントとなったような気がしますよね!

ちなみにSNSで調べてみるとこんな声が多数存在しました!

SNSの声は?

人魚姫設定な気がしませんか?

あくまでも個人的な見解なので温かい目で見て下さいね!w

ネタバレ

追記予定。

 

 

最終回考察

様々な可能性がありますが、思いつく所を書くと

  1. 海音と倫太郎がくっつきハッピーエンド
  2. 海中展望タワーを建設中止
  3. 海音は人魚で真実の愛で人間になる

とかかな?と思いましたが、皆さんはどんな考察を思い描いていますか?

1と2はベタな展開かな?と思いましたが、3は韓流ドラマっぽく行くならこの展開かな?と思いました!

まとめ

いかがでしたでしょうか?

私的には「海音」は「人魚説」がしっくり来ていますが、皆さんはどう思いましたか?

これからどんな展開になっていくのか非常に楽しみですね!

また来週の放送を楽しみにしています!

皆さんで盛り上げて行きましょう!

それでは、最後まで閲覧して頂きありがとうございました!

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